沿革

奈良地理学会の沿革です。随時更新しますので、情報をお持ちの方はぜひご連絡ください。

  • 1926年(大正15年)9月25日 – 第1回講演会をもって奈良地理学会を創立。初代会長は西田與四郎。日本地理学会設立の翌年であった。
  • 1928年(昭和3年)1月 – 文部省教員検定試験に備える地理学講習会を開始(1933年まで計6回実施)。
  • 1975年(昭和50年)11月8日 – 奈良地理学会創立50周年記念大会を実施。
  • 1978年(昭和53年)6月9日 – 会則を定め、機構整備をおこない、新体制となる。
  • 1979年(昭和54年)6月 – 『奈良地理学会報』復刊第1号を刊行。
  • 1979年(昭和54年)10月1日 – 奈良地理学会の編集による『奈良県の地理―歴史的風土の再生をめざして―』を奈良新聞社から出版。
  • 2000年(平成12年)7月20日 – 奈良地理学会創立75周年記念行事を実施。
  • 2000年(平成12年)11月 – 奈良地理学会の編集による『大和を歩く―ひとあじちがう歴史地理探訪―』を奈良新聞社から出版。
  • 2016年(平成28年)7月 – 学会公式サイト(ブログ)を開始。
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